Master Piece Wedge

NEW モデル CHIBA MASTER PIECW V2.0 ウエッジはこちらでご案内しています。

WMF 50

こちらの商品はメーカーに在庫がなくなり次第販売終了です。商品が売り切れの場合にはご承下さい。

 


WMF 50-01

ゾディアZodiaマスターピースWMF-05-01

ティアドロップ型 Zodia流Aw

思いきって左に振り抜けるストレートネック


ロフトが50度でストレートネックのウエッジはアイアンに近い感覚で、100~110ヤードをフルショットで攻めることができます。ラインに対しても、スクエアに構えやすくなっています。

ダウンブローに入れやすいソール形状


ソールは、リーディングエッジ側とヒール側のバンスを面取りしてあるため、ダウンブローに入れても引っかけを回避できる印象を与えます。



WMF 50-02

ゾディア Zodia マスターピースウエッジ WMF 50-02

アイアンの流れのままのイメージでしっかりと振れるAW

ライン出しショットに適した形状


52-全体的にフェースが長く大きくボールを捉えやすくなっており、ゾディアウエッジの特徴でもある懐の深さで安心感がもてます。また、ピンまで100〜110ヤードを低めのボールでライン出しショットをされる方に適しています

 

長く低くボールを運びやすい印象のソール形状


ソールのバンスは8°で、芝の抵抗が少ないグリーン周りからのピッチエンドランをするときなどに重宝するタイプです。より長く低くボールを運びやすい印象になっています。

また、スクエアにも構えやすく、バンスも少ないのでソールを滑らすイメージでスリープに振っていくことが出来ます。



WMF 50-03

ゾディア Zodia マスターピースウエッジ WMF 50-03

球がフェースに乗る感覚を長く味わえる「ゾディア顔」のウエッジ

開いて構えてもボールが逃げていかないイメージ


52-このモデルは、フェースのトゥ側が丸くヒールも低く、さらにグースネックなので、開いて構えてもボールが逃げて行かないイメージを持てる上に、抜群の操作性でボールを自在に操ることができます。

 

芝の抵抗を最小限に抑えるソール形状


ソール形状はヒールからトゥにかけて、ゆるやかなラウンドでソール幅も狭い為、抜けが良く芝の抵抗を最小限に抑えます。


モデル名
WMF50-01
WMF50-02
WMF50-03
 ロフト角(±0.5) 50°
ライ角(±0.5)
63.5

バンス角(±0.5)

6.0
8.0
8.0
FP値(±0.5)
5.0
4.5
4.0
製法・素材・仕上げ
S25C/鍛造/ニッケルクロム


WMF 52


WMF 52-01

千葉氏研磨の真骨頂「懐の深さ」に技あり

顔形状はコンベンショナルに近いティアドロップ型


52-ストレートネックにも拘らず、独特なネック部分の研磨によってハンドファーストに構えやすくなっています。その理由は千葉が得意とする懐部分 の研磨が上部と下部では異なった削りになっているからです。このため、ネックからフェイスにかけて、自然で美しいラインが生まれます。

また、フルショットにおけるスピン性能も重視し、スクエアに構えても左に引っかけない逃げ顔タイプで、思い切ってピンをデッドに狙う事が出来るモデルです。

 

しっかりと地面を蹴ってくれながら、ダウンブローに入れやすいソール形状


ソール形状はセンターバンスが10度あるので、しっかりと地面を蹴ってくれます。しかし、ソールのヒール側を面取りしてあるので、ヒールからダウンブローに入れやすくなっています。また、リーディングエッジ側を面取りしてあるため、スムーズに抵抗なく抜けて行きます。



WMF 52-02

構えただけで自然にハンドファーストになる

敢えて厚めに研磨した「包み顔」のネック形状


52-01と同じコンセプトで作られたモデルですが最大の違いはネック形状です。01のネック上部が絞ってあるのとは対照的にあえて厚めに研磨して、セミグースネックを採用。これにより、「包み顔」の印象を持たせ、球をしっかりと掴んでくれるイメージが持てます。
さらにフェイスを開いてのライン出しショットも容易に打てるようになりました。

 

ライの悪いところでもヒールから入れていくことができるソール


ソールは、リーディングエッジ側を面取りしてあるため、地面に刺さりにくくなっています。また、ソールのヒールからセンターまでに丸みがあり、ライの悪いところでもヒールから入れていくことができ、さらに抜群の抜けの良さを味わえます。



WMF 52-03

安心感を追求し、大きめに設計されたヘッドが特徴

グリーン周りからのピッチエンドランに最適


ネックはグースで、バンスは8度となっていますので芝の抵抗が少なくグリーン周りからのピッチエンドランに適しています。

 

絶妙な研磨で、最適なソール形状を追求


52-01、52-02に比べ、ヒール部分が狭く研磨してあります。これによってヒールから打った時に芝の抵抗が少なくなっていますが、深く入りすぎてしまわないようにトゥ側のソールを広くとっています。

また、このタイプと相性の良いSwは形状からして58-04と言えるでしょう。


モデル名
WMF52-01 WMF52-02 WMF52-03
 ロフト角(±0.5) 52°
ライ角(±0.5) 63.5

バンス角(±0.5)

10
10
8.0
FP値(±0.5) 5.0 4.5 4.0
製法・素材・仕上げ S25C/鍛造/ニッケルクロム

 

WMF 56


WMF 56-01

ラウンドシェイプでボールを包み込んで運ぶイメージ

適度なグースネックと絶妙なソール形状


ネックはストレート過ぎず、適度なグースがついています。

また、ソールとバンスの絶妙なバランスにより、高麗芝・洋芝の双方に対応可能となっています。



WMF 56-02

絶妙なグースで、構えた瞬間ベクトルが一致する

絶妙な研磨の神髄がここにある


6-01と同様にヒールの部分を狭く研磨しフェースを開いてボールを打つ時、ヒールから入れやすくなっています。また、ヒールのバックフェース側に適度な面取りがしてあることで、インパクト時にリーディングエッジが浮いてこないので、安心感を持って振ることができます。



WMF 56-03

球がフェースに乗る感覚のZodia流「超グースネック」

マスターピースウエッジ中、最もグースを付けたネック


ネック形状はマスターピースウエッジの中で最もグースをつけたモデルですが、Zodiaが得意とする懐の形状が自然なため、グースに見えながらも手で包み込むような形状を持ったウエッジとなりました。

 

ソールは抜群の座りの良さ


Zodiaの特徴とも言えるラウンドソール形状によって、フェースの開閉に拘らずソールの座りが良く、あらゆるライにおいて安心感が得られます。


モデル名
WMF56-01 WMF56-02 WMF56-03
 ロフト角(±0.5) 56°
ライ角(±0.5) 63.5

バンス角(±0.5)

10
12
9.0
FP値(±0.5) 5.5 4.5 4.0
製法・素材・仕上げ S25C/鍛造/ニッケルクロム

 

WMF 58


WMF 58-01

現代版ストレートネックのティアドロップ型

開いても構えてもラインを出しやすい絶妙な研磨


58-01の大きな特徴としては、リーディングエッジの丸みの頂点がセンターよりトゥ側にあり、開いて構えてもラインを出しやすくなっていることが 挙げられます。また、懐からトップラインにつながる部分の曲線が美しくソールは全体的にラウンド形状で、どんなライからも操作しやすいモデルです。

一般的に、ストレートネックの場合はフェースを開くとリーディングエッジがシャフトの中心線より前に出てきますが、Zodiaのウェッジは懐下部 に、千葉の絶妙な研磨が施してあるため、開いた時にいわゆる出っ歯にならず、クリーンにボールに当てやすく振り抜き易くなっています。

 

抜けの良さは抜群、自然とスピンがかかりやすいソール形状


ソールは、バンスを使いやすいく幅は広めですが約1/3に面取りを施しました。このため、抜けの良さは抜群で、バンカーからでもフェアウェイからでもスイングスピードが上がり、自然とスピンがかかりやすくなっています。また、ライの悪い場所やデポットからダウンブローに入れても、バンスをしっかり使えて、抜けの良さを体感出来ます。どんなライにも対応しやすいラウンドソール形状です。



WMF 58-02

球がつかまり過ぎないイメージのセミグースネック

千葉氏の技術が凝縮された懐の研磨


ゾディアが誇る千葉氏の最も得意とするネック形状。それは“懐”と呼ばれる部分で実際にはストレートだが微妙なグースに見えるように研磨されています。このため、構えた時のヘッドの据わりがとても良いとされています。例えば、バンカー越えのアプローチでフェースを開いても安心感を得られ、ボールをフェース面で斜めに走らせることが出来ます。

据わりのいいラウンドソールにも千葉の研磨技術が光る


ソールは、ラウンドソールでどんなライの悪い場所でもソールの据わりがいいのが特徴です。トレーリングエッジ(リーディングエッジの反対)をヒールからトゥにかけて面取りしてあるため地面との接地面積が少なく抜けの良さを感じられます。



WMF 58-03

Zodia史上、最もコンパクトなヘッド

コンパクトながら、据わりを良くする千葉氏の研磨


超コンパクトなヘッドでヒール部分を少し落としたことで構えた時に据わりが良くなり抜けの良さも感じられる。トゥの下部を丸く削り、ネックからリーディングエッジにかけてはストレートに仕上げました。また、バンスが少なくボールを高く打ち出して落として止めたいプレーヤー向きと言えます。

 

バンカー超えのアプローチで力を発揮するソール形状


ソール形状は、ヒールからトゥにかけてソール幅が広く、バックフェースのヒール側を落としてあるので、構えた時にリーディングエッジが浮かずヒールから入れやすくなっています。

例えば、バンカー越えのアプローチでピンはグリーン手前という状況において、大きく振っても飛ばず、高いボールが打ちやすいという特徴があります。



WMF 58-04

操作性の高い、オールラウンドタイプウエッジ

フェアウェイでは手前からソールを滑らせるように「ボールを拾う」


ソールは平らで広く、ヒール側は高いのでスクエアなイメージを出しやすい。バンカーショットで最も安心感が大きいモデルです。また、フェアウェイでは手前からソールを滑らせるように「ボールを拾う」印象をもちやすくなっています。例えば、ピンまで残り60〜80ヤードという状況で、ライン出しコントロールショットをするときにボールを運ぶのに適しています。

 

Zodia流セミグース


ネック形状はZodia流セミグース。千葉の研磨技術によって懐上部を深くしてあるため、よりグースに見え、大きな安心感が得られます。

 

静かに滑らせてボールを運ぶソール形状


ヒールからトゥまで全体的にスクエアなソール形状で、バンスが8度なので、静かにソールを滑らせてボールを運ぶイメージです。



WMF 58-05

特徴的なダブルソール形状

Zodia流セミグース


ネックは、Zodia流セミグースとなっています。

 

マスターピースシリーズ中、最も抜けがよいソール形状


ソールのヒール側とトゥ側を大胆に研磨し、センター部にバンスをつけるため幅を広く残しました。12°のバンス角が、しっかりと地面を叩きソール形状の特徴を最大限に引き出します。

また、ソールからバックフェースにかけて大きく削ぎ落としたことによりマスターピースシリーズの中では最も抜けが良いと言えます。


モデル名
WMF58-01 WMF58-02 WMF58-03
WMF58-04 WMF58-05
 ロフト角(±0.5) 58°
ライ角(±0.5) 63.5

バンス角(±0.5)

10
10
10
8
12
FP値(±0.5) 6.5
5.0
6.0 5.0
5.0
製法・素材・仕上げ S25C/鍛造/ニッケルクロム

 

こちらの商品はメーカーに在庫がなくなり次第販売終了です。万が一商品が売り切れの場合には、何卒御ご承下さい。


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